一生モノの湯たんぽ

一生モノの湯たんぽ

沸騰してちょっと時間をおいた湯を湯たんぽに入れて厚手のタオルを巻き、お休みになる前、布団の足元の方にしばらくいれておきます。すると、布団に入ったとき、暖かくてとても快適(ヌクヌクッ!!)なのです。しかも朝まで暖かさが続くのです。小ぶりサイズなので、お湯を入れた後も、扱いやすいです。寒い中でのスポーツ観戦にも最適!?

この湯たんぽは、デッティゲンという小さな町でWALLさんというご夫妻が二人っきりで作っています。そのため、この湯たんぽは決して大量生産はできません。

湯たんぽが活躍する季節は秋から冬。ですから、在庫がなくなると次の製造を待たなくてはならず、つまり来年の秋冬まで使えない、なんて悲しいことになってしまいます。