色彩感覚が麻痺するインタラクティブな部屋

色彩感覚が麻痺するインタラクティブな部屋

赤、緑、青といったネオンカラーの照明で彩られた部屋に入ると、錯覚により子宮の中にいるような感覚になるそうです。写真では子ども部屋のようなポップな色彩なのですが、どんな感じなのでしょうか?

オラファー・エリアソンがやってそうな、補色残像を利用したインスタレーションという認識ですが間違っていませんよね?


2012.12.19category:グラフィックデザイン
マリメッコのすべて フィンランドを代表するデザイン・カンパニーの歴史とテキスタイ ル、ファッション、インテリアの徹底研究
recommend
Amazonのグッドデザイン賞ストア
tag cloud
search
popular articles
  • 超リアルな楽器のペーパークラフト
    実際の楽器と同じパーツ構成のペーパークラフトです。バイオリン、チェロ、ベース、グランドピアノ、ハープ、ギターがあります。...
  • iBookを使ってiPadケースを作る方法
    iBookをiPadケースにする荒技をご紹介します。サイズがぴったりで意識しないとiBookにしか見えないところが素晴らしい。...
  • 世界地図で干支を表現
    世界地図が動きだし、干支の形に姿を変えていくグラフィックアート"十二支...
  • 男の包丁: Stelton Pure Black
    『ピュア・ブラック』は安心でクオリティが高いデンマーク製です。特にシェフナイフは日本の包丁と比べると少し切れ味が劣りますがデザイン性でカバーすると思います。...
  • 天井に収納するベッド
    壁や床下ではなく天井に収納するベッドです。発想の原点はハンモック?寝室があっという間にリビングに変身!...