螺旋状のリボンから生まれた構築的なハイヒール

螺旋状のリボンから生まれた構築的なハイヒール

建築家Julian Hakes氏が考案した螺旋状のハイヒール。靴はつま先と踵で支えればいいのに、多くの無駄な要素があるという持論から生み出された誰も見たことがない軽やかなデザインです。

ベースの素材はカーボンファイバー。足が当たる部分には合皮が貼られています。履いた人たちの感想は「思いのほか快適」とのことです。